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COMMENT LIST

悩めるエロ妻とついに…⑧ 
25日の夜メールが来なかった理由は…
旦那とのトラブルがあったから…

お金がらみで…

26日の日中はその話をメールでした。

27日土曜日なにもなし。

そして28日日曜日…
彼女しばらく旦那の転勤で遠くに行ってしまうことになっていた。
だから、最後だからと今までこの1週間無理して会ってくれていた…
30日に行ってしまう…

実は「週末は家族との用事があって無理」と、くぎをさされていた…

俺はその言葉を守れなかった…

28日午前10時…
俺「ほんとうに、しばらく会えなくなるんだね…○○も本当は帰る前に俺と会いたいよね…」
彼女「会いたいよ…いっぱいキスしたい」
俺「ありがとう。それが聞きたかっただけ。ごめんね」

28日午後1時過ぎ…
俺「どこにおでかけ中?心配しないで。俺、暴走しない。ただ、10分とかもチャンスゼロなのかなあ…とか、いっぱい考えてる…」
彼女「ごめん…甚は本当に優しいね。会いたいよ」
俺「抜け出せるん?」
彼女「今 考えてるの…」

午後2時ちょっと前…
彼女「出れそう でも…夕方4時半までが限界みたい」
俺「分かった。今すぐ行く。待ってて」

彼女と会った。
もちろんラブホ直行。

一週間前にふたりで行ったラブホは全室、満室。もう少しむこうのラブホに入る。ここは、ガラガラ…ちょっと不安になったが、入った。

最高のSEXだった。

2階にあがる前にKISS。部屋に入ってもKISS。服を脱がしながらKISS。
彼女、俺の感じる耳をなめてくる。「汚いから」と言って、やめさせた。

まんこ、おっぱいいじりまわす。彼女感じてひざが曲がってきた。立ってられない様子。
手洗い場の大きな鏡の前に彼女を連れて行く
後ろから胸を揉みまくりながら「ほら、写ってるよ。恥ずかしい?」彼女を恥ずかしがらせる。

そしてシャワー室…洗いっこ。握る強さがたまらない…、すべる5本の指が別の生き物のように動き回る…

無言で俺まんこにちんぽあて、こすりつける。そのまま、立ちバックで生挿入…してしまった…ポリシーに反してしまった…
彼女ものすごい大きな声で感じていた。

ベッドに移り、KISS。
おっぱいをなめ、前回できなかった、まんこをなめる。
M字にさせ、まじまじと鑑賞「いやらしいまんこ…。こんな恥ずかしいかっこしちゃって…でもすごくきれいだよ…」本当に毛の感じからびらびらクリちゃんまで、きれいでエロかった。
クリちゃん中心に、舐めまわす。ビクンビクンからだがのけぞる。

「はあ…もう…だめ…入れて…」耳もとでめちゃくちゃいやらしい感じで言ってきた…
彼女、俺に覆いかぶさって、胸をなめ、フェラ…
かちかちにしてくれた。

「入れるね」自分から、握って、上から乗って入れてきた。
ズブズブ「はあああっ…」

天国の時間が続く。

彼女「動かないで…動いたら…いってしまう…」
ゆっくり、ゆっくり動かした。彼女だいぶ力が入らなくなってきた。彼女といっしょにイキタイと思い、スピードを速めてラストスパート、同時に右手でクリを刺激しながら…
スポン、どぴゅ。
彼女が崩れた。いっしょにイった…
と思う。彼女、しばらく、ビクっ…ビクっとケイレンのような状態がけっこう続いていた。
「あんなに感じたの…初めて…」
これ以上ない、うれしいお言葉をいただいた。
俺、そこそこ上手なのかな?ちょっとうれしくなった。

2回戦は「もういい」と言われていたが、会話を楽しみながらまんこをいじり続けていた。

そんなつもりでなかったのでびっくりしたが、はあはあ…と会話がおかしくなってきて…ついに
入れて…」と言ってきた。
俺「どうやって入れる?」
彼女「バッ…ク」

突きまくっていた。

ただこのあと大失敗してしまうことになる。立ちバックにしようと、いったん抜いたのがまずかった。やわらかくなってしまい、乳首をなめてもらったりしたが…もう、だめだった。
残り時間が気になりだし、メンタル面からもうダメだった…

彼女に「裸の写真とか、撮らせたこととかある」
と聞くと
彼女「ないないない、絶対ない」との返事。
よって、今後も画像はムズカシイと思われます。

記念に着衣で顔写真だけでも…とお願いしてみたが、今の悲しい顔は嫌、もっと元気な顔になってから…と言われたので、あきらめた。
彼女の気持ちが優先。

ラブホを出て、彼女をいつものパチンコ屋の横で降ろす。
もう、彼女とは、ほんとうにしばらく会えなくなる。
彼女に手を振り、彼女の顔をまぶたに焼き付けた…つづく


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COMMENT LIST

【転勤ですか…】 by 清羅


せっかく深い関係になれたのに残念ですね。
お相手の転勤先は遠いのですか…?

実は、俺も昨年の同じ時期…3月末にパートナーの旦那の転勤で遠距離になりました。
その後は、なかなか会えず、転勤後は一度会ったきりで、現在進行系の自然消滅です…
セフレはたくさんいますが、今までパートナーと呼べる女性は、その彼女一人だけです。
出会いが昨年1月末で、昨年3月までは毎週のように会っていたので、今思えばこの時に離れて良かったと思ってます。
エロの感性やSEXの相性はお互いに人生最高のものでしたので、そのまま行けば、きっとお互いに溺れていたでしょう…

だから、同じように、甚平さんにとって彼女の転勤は、結果的に良かったのではないでしょうか?。
彼女を助けるハズの甚平さんが、逆に甚平さんが彼女に溺れていましたから…

距離があった方が冷静で良いですょ。

淋しかったら近くにセフレを作れば良いのです!

ただ最初の不倫相手がそれだけ盲目的に愛せる女性だと、次を見つけるのは大変そうですね…。

【清羅さんへ】 by 甚平


さすが、言葉に説得力がありますねえ…

溺れることはないと思ってますが…分かりませんよね。

ただ、彼女からはたくさん大切なものをもらいました。
自分を見つめなおすことができました。

最初は悩み事相談からはじまったふたり…

世の中分からないものですね。

悩めるエロ妻とついに…⑦ 
25日平日の木曜日。
出張先である都市部に向かって車を走らせている運転中に、彼女にメールをしようとすると、今日は会えないと言っていた彼女の方からメールが来た

彼女「何してる?今 ぶらっ と銀行へ行く途中」

電話で待ち合わせ場所をその某信用金庫前にする。

今日は思いっきり職場が推測できるロゴ入りの職場の車。俺の職場がばれてしまうな…と思った。
もう彼女にならバレてもいいや、そんな気持ちに変わっていた。

車種はエスティマ程度の大きい奴。後ろでエッチもできる、動くラブホテル。
昨日の反省から、今日万が一会えたら、車内でハメようと、あえてこのでかい車を引っ張ってきた。
その奇跡の計画が近づきつつあった。

待ち合わせ場所に近づくと彼女を発見。彼女いつものようにかっこよく、右手をふってくれる。
一番最初に会ったときの右手の振り方と常に同じでかっこいい。いけてる振り方をしてくれる。
彼女目がいいのか、いつも遠くから手を振ってくれる。

周りにひとがいないのを確認して、車を彼女の横にとめる。彼女車に乗ろうとする。
俺「あ、ちょっと待って。後ろ」慌てて指示。
おいおい…助手席はだめだろう…やれやれ…まじでアホかと思った。

俺「横になって。頭出さないで。」戦場での取材クルーみたいな指示を出す。
仕事中に職場の車に女を乗せて遊んでいる…バレようもんなら…たいへんなことになる…日を追うごとに、大胆さに拍車がかかるものの、正直気は休まらなかった。ただ、それほどの危険を冒しても彼女といっしょにいたかった…幸せだった。

予想外の急展開に次から次へとあまり考えている時間のない問題が襲ってくる。

問題①:カーセ、いったいどこでするのか?する場所あるのか?

夜ならまだしも、時は真っ昼間。しかも土地勘のない、ほとんど知らない場所。
誰も来ないような、工場跡地の駐車場あたりが理想であるが…そんなうまい場所、はたして…
俺「いい場所知らない?」
彼女「分からないよお~。私、甚に会えただけで十分だよ」

俺はそれだけじゃ気がすまない。昨日のリベンジもある。

あああ…時間が…時間が…
時間は無情に過ぎていく…
泣きそうな思いで、ぐるぐる良い場所がないか、血眼で探していた…
俺「こうなったら田んぼでしようか?」もうヤケクソぎみに、田園地帯へ車を走らす。すると一輪の光が…某有名けっこう大きい病院が目の前に現れてきた…
決めた

即決の判断で。その病院の駐車場にすることにした。けっこう大きい駐車場で車の出入りは比較的少なめの駐車場。前に仕事で来たことがあり、なんとなく雰囲気は分かっていた。問題は奥の方で空いているかどうかだ…

よしっ

何台か空いていた。できるだけ目立たないよう、車と車の間にとめた。

彼女を飛び越え、最後列のシートに先に移動し、2列目に寝ていた彼女を待つ。

彼女を迎える…外から見えない高さまでふたり沈んでKISS…

どのくらいしていただろうか…彼女からのアドバイスどおり、ゆっくり、ゆっくり、ていねいに、奥まで舌を入れて絡ませ、熱い、熱いKISSを続けた…

今日は昨日のトイレのときより、もう少し時間はある。
KISSはやめず、右手は胸をやさしくなで回し、ジーンズの上からあそこをやさしくなぞり…パンツの中に手を滑り込ませた…やさしくクリちゃんを小さな円を描くように刺激する、もっと奥に指をすすめ、びらびらにそってやさしくなぞると、もうそこは大洪水だった…
そのまま、KISSをやめないで、ま○こをいじり続けた…
唇を話したときだけ、声にならない喜びの声が漏れる…
彼女「だめ…だめ…はああ…はあ…はあ…いく…」
彼女、今までにない感じようだった。最後の方はビクン、ビクンってなっていた。

ブラをめくりあげ、乳首を舐める、彼女の体がそり上がる。
エッチ後の感想の中で、「やさしくて、たまにくすぐったかった」ていう感想を覚えていたから、やさしい中に、つまんだりとか、かんだりとか、少し強めの刺激も織り交ぜた。でかい乳首がびんびんになってしまった。

彼女は極上の天国を感じているにも関わらず、俺のち○ぽはまったく、固くならない。

いつ誰が来るか分からないという警戒の気持ちが、ち○ぽを固くさせなかった…

エロいことはこれ以上なかったが、彼女との会話を楽しめた。またしばらく会えなくなるのが分かっていたから少しセンチメンタルな感じで…ただ、右手はずっと彼女のおっぱい、乳首をいじりながら…彼女、時折、ビクっ、「あん…」となりながら、甘い会話を続けていた。
彼女「なんで、おっぱいさわりながら、そんなこと言うかなあ…(笑)」
たしかにおっしゃるとおりだった(笑)

結局、俺がち○ぽを出すことはなかった。

でも、それでよかったのかも知れない。現実、車がギシギシしてたら、さすがに目立つし、いくらスモークとはいえ、なんか怪しいし、病院の窓から誰が見てるか分からないし…

しなくて良かったんだと思う。

昨日のトイレの1件があったから、本当は少しでも入れてあげたかった。
今日はきっと昨日以上にびんびんに感じていただろうから、入れてあげられたら、さぞかし彼女気持ち良かっただろうな…と少し残念ではあった。

俺「ごめんね…大きくならない。入れてあげられない…」
彼女「いいよ。気にしないで。私は甚に会えただけで十分なんだから…」
愛おしくてしかたなかった。
KISSに夢中で途中、2回ほど近くで車の扉が閉まる音と、エンジン音が聞こえたが、おかまいなしだった。(覗かれていたかも)

大胆通り越して、無謀だった。

ずっとこうしていたかったけど昼から大事な会議…
最後のKISSをして運転席に戻った。

彼女を彼女の卒業した小学校の近くで下ろし、手を振って分かれた。
ばっちり、ワゴンのおばちゃんに見られ、目があった。彼女の知り合いでないことを祈った。

彼女と別れた余韻に浸る間もなく、大急ぎで会議のある建物へ。
そんなとき彼女からメールが来た。
彼女「甚の優しさに包まれて幸せな時間だったよ わがままばかりでごめん…すごく甚の事いっぱい感じた…私にとって甚はいてほしい人からいないと 困る人になっちゃった…こんなに素直に自分でいれる男の人いなかった。ありがとう。いつもいっぱい 勇気と 元気をくれて…お仕事頑張っってね」

ぽわ~んといい気分になってたら10分遅刻した。(途中で電話を入れて謝りました)

その日の夜、彼女からのメールをいつものように楽しみに待っていた。

しかし、その日はメールが来なかった…なぜ?…つづく


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【…………】 by ユン


甚平サン…
あなた大丈夫ですか?

いえ、メールが来ない事で↓ているのかを心配しているのではなく、

あまりにのめり込んでいる甚平サンのこれからが心配です。

何だかんだ言って、
夢中なのは、
振り回されているのは、
甚平サン あなたの方ですね。

これからどうなるんだろ…

【ユンさんへ】 by 甚平


ご心配ありがとうございます。
たしかに夢中です。
ただ…
大丈夫です。彼女が死ぬほど好きなのは旦那
私も
夢中ですけど冷静です。本当です。

悩めるエロ妻とついに…⑥ 
夜、自宅に帰ってから、彼女とのメールにまた心動かされた

彼女「家に帰ってから甚は本当はエッチしたかったんじゃないかなぁ… って少し反省。自分の都合ばかりだったから」
俺「反省しないで。そりゃあ、エッチして気持ちいいこといっぱいしたいよ。でも、それより○○を助けて、○○を幸せに近づけることのほうが今は大事。そのためには、たくさん話をする必要があった。だから、今日はよかったと思う。エッチはまたできる。今の○○の苦しみを少しでもなくして、これからを真剣に話し合う時間のほうが絶対大事だったから…」
彼女「優しいのは甚だって…男でしたかったら黙って連れ込む事だって出来たし…そしたら私断らないの知ってたけど…それでも 何もしなかった甚は 素敵過ぎます」

うれしい言葉だった。

今回の俺の決断と行動はまたふたりの距離をいっそう縮める結果となった…

あけて24日平日の水曜日。
仕事で○○市に会議があり、その帰り彼女の家近くを通る。ダメもとでメールしてみた。

俺「ハニー、会議終わった。今からすぐ帰っちゃっていいのかな?今お店どこ?そこ経由で帰ろうかなあ…」
彼女「▲▲の××。おばちゃんといっしょだよ」
うそお~近いじゃん。やるなあ…
彼女は時間を合わせ近くの店に待機していたのだ。おばちゃんといっしょだったが…
俺「あと少し粘れ、会ってもアイコンタクトのみ。大丈夫。楽しみドキドキ…」

某リサイクルショップ前に職場の車をとめ(見つかったら怒られる)中に入る。彼女の存在が、大胆なことを平気でできる男に変えていた。

彼女、親戚のおばちゃんと買い物にきてる最中という超危険状態であったため、警戒レベル5で店内に侵入。あたりを見渡す…

いた。

左の奥にかわいいかわいい愛しの彼女様が。
アイコンタクトで確認し。周囲の客の視線を気にしながら接近する。

彼女「いいのかなあ~?仕事さぼって~」小悪魔みたいにささやいてきた。ヤバイ、かわいすぎる…
俺「おばちゃんは?」
彼女「今試着中」
俺…そのときなにかが降りていた…大胆な行動に出る…

俺「トイレ来い」
彼女ちょっとびっくりした表情をしたあと、すぐさま、こくりとうなずき、
彼女「トイレって言ってくる」
と、おばちゃんに伝えに行ったあと、俺のあとをついてきた。

店は平日の日中、男性客はほとんどいないようだった。
中に誰も入っていないのを確認して、彼女の手を引いて、個室に引きずり込み、鍵をかける。
次の瞬間、ふたりは互いに抱きしめあい、唇をあわせていた。

熱いKISSを交わした。
舌をからませあう情熱的な熱いKISSを…
たまに彼女が「んふう…」と息をもらすので、そのたびにあわててふたをしていた…

誰も入ってこない。ふたりの甘い時間が男子トイレの個室で続く。
どれくらいKISSしてただろうか…ずっとこうしていたかった(あそこはカチカチになっていた)

正直このままパンツずりおろして、入れようか…という考えも頭に浮かんだが、おばちゃんに怪しまれてもイケナイと思い、やめた。

先に、トイレの前にひとがいないかを確認してから、彼女にオーケーのサインを出す。
彼女、ささっと男子トイレからの脱出に成功。

そして、店内で小さくバイバイをしてその場を離れた。

「ドラマみたかったなあ…」
自分のしたことに酔いしれている馬鹿がそこにいた。

(その日の夜の彼女とのメールを抜粋…)

彼女「ドキドキした。会いたいなんて言ってごめん…無理だよ って言われるって思ってた…会えただけで…なのに…甚 …」
俺「ほんとドラマみたいだったよね。俺感動した。がんばってチャンスつくってくれた○○のおかげだよありがとな」
彼女「やばいと思う…心が痛くなる…」
俺「ありがとう…うれしいよ、そう言ってくれて。ただ旦那は越えられないから俺、心配すんな。○○がしんどいときに、たまたまやさしい姿に心揺らいだ…旦那以外に一回ヤバイ気持ちになる男ができて、さらに旦那が好きになる…きっとそうなる」
彼女「ごめん…困らせてるね…甚は優し過ぎます。わかってるから大丈夫だよ…ただ そばにいて 甘えて 少し 弱い 私がいるだけ。旦那と出逢い 今まで恋なんて忘れてた…旦那の事 嫌いになった訳じゃない…もしかしたら…旦那と女もこんな感じなの?考えてしまう甚 好き」
俺「俺は困ってなんかいない…好きなだけ甘えて、わがまま言ってほしい、○○の笑顔見たいから、○○の笑い声聞きたいから…」
彼女「ありがとう。甚といると笑える。嬉しい…さっきの甚 ちょっと強引で恰好良かったいつも優しい甚とのギャップ、ドキドキしたよ。もし甚ともっと エッチな事してたら今の私だったら…真面目にヤバくなってたよ…正直に言うと…さっきのキス凄く感じた。恥ずかしいけど…一気にアレが溢れて入れて欲しいと体が反応してた…こんなの初めて…」
俺「俺も同じこと考えてた。向こうに両手つかせて、パンツ下ろして入れようかと…ただおばちゃんいたから、○○に迷惑かけたらいけないと思って我慢した。かちかちだったの分かった?」
彼女「私だけじゃなくて良かった。立ってられない位感じた…私 甚とのセックスに溺れる きっと…」
俺「したいね。しちゃう?」
彼女「ダメ。したら離れられなくなる…もうダメ…好きになる…止まらなくなる… 抱かれたい…でもダメ…甚」

(俺、説教中…)

彼女「そうだよね(笑)ありがとう、少し落ち着いたよ。昼間のキスでめちゃめちゃ感じたから…一瞬どうなってもいい と思っちゃって…もう平気だよ。」
俺「おい、ヤバイねえ~KISSの上手なやつ、SEX上手な奴にイチコロにされるね。気をつけろよ(笑)」
彼女「大丈夫 私は好きにならないと出来ないタイプだし…それに…もう 見つけたもん」

にやける俺…

俺「明日もそっち仕事でいくよ~」
本当に不思議なのだが、普段ない出張が本当に続いていた。
彼女「さすがに連日は無理だよお~」

だが…彼女との物語はここでも終わらないのであった…つづく


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【ツメが甘いぞっ(笑)】 by 僕チャッキー♪


トイレまで連れ込んだなら…
最低限、即フェラでしょ~が(笑)

そしてスカートならノーパンにする…

良い人になるのもいいが、アナタにゎ変態になる野望があるのでゎ?

相変わらず文才ゎありますが内容がアンポンタンですね(笑)

アナタの周りにゎ先生と呼べる方、沢山居るでしょ?
教えて貰いながらステップアップしましょうщ( ̄∀ ̄)ш

【】 by 清羅(キヨラ)


甚平さん!。すごいじゃないですか!!。
読んで興奮しました。

俺なら、短時間でもいいから、トイレで生挿入しちゃいますが(笑)。
昔、美術館のトイレでハメましたが、興奮しましたょ!

しかし、最初に、良くこんなにもエロい人妻をゲットしたものですね。

ただ、甚平さんも自覚して自制心を働かせているようですが、本気にならない・本気にさせないように気をつけてくださいね。

女性は気持ちのスイッチが入ると後戻りが難しいです。
彼女を救うつもりが、甚平さんを好きになって、彼女が余計に苦しんでしまうかもしれません。
甚平さんの優しさは、旦那への気持ちを奪ってしまう勢いを感じました。

優しく相談に乗るほど、心が動きます。H抜きで相談にのる行為は、逆に危険な気がします。
彼女が旦那と甚平さんを比べてしまったら、甚平さんの優しさに気持ちが傾いてしまいますよ。

現に、心の底では、彼女の気持ちを振り向かせようとしてませんか?。
彼女の気持ちが、そうなって行くのを甚平さんは喜んでいませんか?。

きっと彼女は、必死に心のブレーキを掛けているはず。

まずは旦那の浮気を更生させなければならないのに、逆に彼女を本気の不倫の道へ誘って旦那を裏切る行為になってると思います。
甚平さんがそのつもりなくても、結果的にそうなってる気がします。

甚平さんがきっかけで、彼女が旦那への想いを諦めて離婚したら、どうしますか?
そのあと、彼女はどうなってしまいますか?
甚平さんも奥さんがいて、そこまで責任取れますが?

大人同士の遊びの範囲を飛び出さない方が良いと思います。

甚平さんが、本気を望むなら構いません。
もしくは相手の家庭をボロボロにして、飽きたら捨ててしまう悪人になれますか?

遊び慣れた人は、面倒な事にならないように上手くコントロールするか、ヤバくなりそうなら、そうなる前に自ら身を引きます。

女性の心の動きを良く見て、甚平さんがコントロールしてあげてください。

親身になることだけが優しさではありません。深入りしすぎないで、そっと見守る程度にして、あとは体で癒してあげればイイと思いますが…。

あくまでも、個人的な意見です。参考にしてください。

甚平さんの気持ちに水を差したらスミマセン。

最後に…面倒な事は考えなくても、女を本能だけで感じさせて何度もイカせられるテクを習得すべし!
優しさだけでは女性はイカせられません!

【おへんじ】 by 甚平


僕チャッキー♪さんへ
さすがですね。その発想。忘れてました。その感覚…

清羅(キヨラ)さんへ
すごいですね。そんなに深く、たくさん考えて緻密な行動されてるとは知りませんでした。
私は、器用ではないので、気持ちだけで動きます。相手のことを思いやることを忘れずに、自分のしたいように…
その結果、相手を破滅に追いやる結果になったならば…
当然裁かれるでしょうね。ただ実感、危機感ほとんどないです。
1度痛い目にあわないと清羅(キヨラ)さんの親身のアドバイスの意味を理解しないでしょう…
分からないことを避けない…チャレンジして撃沈するタイプなので…
気を悪くしないでくださいね。清羅(キヨラ)さんだからこそ、本音をぶつけてますので…

悩めるエロ妻とついに…⑤ 
なぜ、物語がここで終わらないのか…
実は彼女とは23日(火)の平日に朝10時くらいから5時くらいまでのラブホSEX漬けデートをメールで前前から、約束していたのである。
平日の昼なんとかあけてもらう方向で決まった夢の企画である。

帰宅し、感動の初エッチの余韻を夜のメールで楽しむ…
(ここで21日夜のメールをいくつか抜粋)
彼女「甚 さっきはありがとう。 ちょっとの時間だったけど…楽しかったよ。元気出たよ…」
俺「さっきは夢の時間。思い出せば反省も多々…」
彼女「反省なんかしないで…私は嬉しかったんだから…私の事あんなにカワイイとか言ってくれるの甚位だよ。私で感じてくれてありがとう」
感動の1日が終わった。

あけて22日祝日。今日はなにもない日。昼2時過ぎ、突然彼女からのメール、嫌な予感がする…
彼女「甚 ごめん…やっぱり明日は…会いたくないとかじゃなく…ごめんなさい」

キターーーーーーーー

嫌な予感は当たってしまった。しばらく考えてメールした。

俺「なんでか教えて」
彼女「理由 わかんない…ただ気分が…昨日の事は関係ないよ」
俺「気分か…分かった。今複雑な気持ちだしな。ただ俺、渡したいものあるのと、昨日大事なことまだ話あっていない、ホテルとかそういうのなしで、時間も一時間そこそこでもう一回だけ、会って顔見て話がしたい。今日そっち行くし…」
彼女「今日は今から家族で買い物して お風呂に行くの…だから無理かなぁ」
俺「夜、そっち行かせて。待ってる。会えなくてもかまわない。つらくて、会いたくて、こっちにいることできないだけだから…家族を優先させて。言ってること目茶苦茶だね…ごめん。勝手なことしてごめん。勝手にがんばらせて…もう一度だけ」
彼女「わかった…でも期待しないでね」

夕方、彼女の家の近くに車を走らせる。

彼女の家の近くで待機。
何回かのメールのやりとり後、夜8時過ぎに…
彼女「親戚が今来てしまった 出られない…明日、少しならなんとかなるかも…ごめん…」
本当に彼女に急用ができ、結局会えないことに。
最後まで、なんとか会おうと努力してくれていた彼女の気持ちがうれしかった…
そして、23日のデートの復活になんとか成功した。よかった。彼女に会える。
さわやかな気分で家路についた…

帰っても、彼女とのメールは続く…
彼女「正直 甚と過ごしたあの時は夢見てるみたいだった…私を優しくしてくれて…でも…現実に旦那との事で感じられないんだとおもった…甚のが下手なわけじゃなく 私の心が解放されないんだと思う…甚と話したい。ごめんなさい。今の私にとって抱き合う事は苦し過ぎてごめん…甚の希望に答えられない。ごめん…」
俺「分かった。俺○○の苦しいこと絶対しないから。謝らないで○○を助けるために俺はいるんだから、忘れないで。分かった。車の中で話だけしよう」
とりあえず…とかでなく、本気でエッチなくても会いたい…そう思ってた。

開けて23日、平日の火曜日。
朝しんどい声で職場に今日休ませて欲しいと連絡。ひとつ課題をクリア。
そして8時30分くらいから、彼女の家の近くのロー○ン駐車場で待機。メールを送る。
彼女からのメール「○○○○…(某リサイクルショップ)にいるよ」現場に急行。(刑事か)

現場につくと彼女が立っていた。かわいい~。きゃしゃな感じがそそられる。俺は姉御肌の強い女がどっちかっていうとタイプだったが、人間タイプは変わるものですね(笑)
一応周りを警戒しながら車に乗せる。なんやかんやいっても、彼女宅の近所、油断は禁物…
おととい初めてエッチをしたかわいいかわいい彼女がとなりにいる…今日はエッチはしないけれど、それでもうれしかった…

彼女乗ったはいいが、新たな問題が…どこで車を止めて話をするか…決めていない。
当初はラブホでウハウハデートだったが、昨日急に行かないことに決まり、なんとかなるかなと真剣に場所を決めないでいたからだ。しかも彼女MAX2時間って言ってたから、車に乗ったのが9時半過ぎ、
「11時半ぐらいまでだよね…」と確認すると、彼女「ごはん食べて帰るって言ったから、もうちょっといいよ」と言ってくれた。
やったー長くいっしょに居れる~よろこんだ。
しかし、それにともなう新たな問題がもうひとつ発生した。

昼ごはん…考えてねえ…

場所もなにもまったく段取りになく、しかもこの辺の食べ物屋さんはくわしくない…
ポピュラーなところは人バレがあるから平日といえど入れない…
知らないところは…そんなところには彼女と恐くていけない…

いろいろ考えてても貴重な時間がなくなる一方…覚悟を決めてとりあえず、建物の少ない方へ進む。たどり着いたのは、田舎の道の駅の駐車場だった…

そこで旦那のこと、いっぱい話あった。

どれくらい話こんでいただろうか…一度だけ目に涙がたまったが、彼女「今日は泣かない」と決めてきたらしく、気丈にがんばっていた。たくさん話あうことができた。

ギュルルルル…

彼女のおなかが鳴り出した。時間はもうすぐ12時。
俺「ごはん…どうしょ…」情けなかった。
彼女「別に(どっかいかなくても)いいよ」
俺「おにぎりとかでいい?もっとしゃべっていたいし…」
彼女「全然平気」
こうして、初ランチは車内でのおにぎりに決定した。

帰る途中のコンビニでおにぎりとお茶を買って、移動してしまったので再度、車を止めて話せる場所を探す…
そのあたりでは有名な、おしゃれなレストランの駐車場に場所を決定。

おにぎりをかじりながら、旦那の話しを続けていた(エロ話も多少)

楽しい時間はあっという間に過ぎる。時間は1時をまわり、もうすぐ帰らないといけない時間…
団長の思いで、駐車場をあとにする…

しばらく川沿いの道を走る、車の通りは少ない道路…
突然彼女がぽんぽんと俺の左肩をたたく、
「なに?」そう言って減速しながら、彼女の顔を見ると…

彼女、目をつぶって少し閉じた唇を出している…

俺はそのまま車を走らせ、ななめ前の工場へ入る小さな道に車をつっこみ、急ブレーキぎみに車を止めた。
彼女「ちょっとお、あぶないよ…うぐっ…」

彼女の頭を右手で引き寄せ、話してる途中の彼女の口をふさいだ…ふたりそのまま熱いKISSをかわした…

KISSのあと、ふたり余韻を楽しむように、気まずくない沈黙が続く。
無言の沈黙でこれほどここちよく、気まずくない沈黙は生まれて初めての経験だった。
彼女もきっとそう思っていたと思う。きっと…

また、距離が縮まっていくふたり…そんな確信があった…つづく


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COMMENT LIST

【】 by ユン


結局…
癒されてる、
慰められてるのは、
甚平サンの方かも知れませんね(笑)

【ユンさんへ】 by 甚平


そうかなあ…

そうかも

悩めるエロ妻とついに…④ 
彼女の電話が鳴った。家族からのようだった。6時10分…別れの時間が近づいてきた。

あともう少しだけ…したい。
エロい自分がその時間帯は支配していた。

俺「もう1回だけしよ」
彼女「ダ~メ」
それでも彼女を攻めた。
彼女に乳首を舐めてもらい、フェラで大きくしてもらった。
fera2.jpg
※イメージです。

体を後ろ向きの四つんばいにさせ、お尻を突き出させた。
back2.jpg
※もちろんイメージです。

最高のアングル。陰毛、ま○こが1回戦で濡れており、びらびらも濡れてきらきら光っている、ぷちぷちと彼女の白いかたまりがま○このまわりについていた。アヌスもかわいい…
少し、このアングルを楽しんだ。

そして、その光る肉壺にち○ぽをあてがい、ゆっくり、入れた…
back in
※今後このシリーズで出てくる画像は全部イメージです。

ゆっくり、深く、大きく動かす。
ただ…穴の高さがちょっとフィットしてない。足を少し開いたりしながら調整、いい位置に固定された。
彼女のバックの時の締め付け感は最高で、メリメリっ,メリメリって感じで腰を動かし続けた。
きつきつだった。
締まりが良くて、尻をわしづかみにしながら、時折乳首に刺激をあたえ、徐々に興奮も高まっていき、かなり、ワイルドにアグッレシブにパンパンパンと力強く、速く、突きまくっていた。
あああ…はあああ…って漏らしていた彼女の声がだんだん聞こえなくなり、彼女の力もだんだん抜けていき、声を出すこともできないくらい感じているのか、無言で突きまくられるただの肉便器のようになっていくような体の変化を観察しながら、至福の快楽におぼれていた…

他の体位も楽しみたい…。スポンとち○ぽを抜き、俺が下になる。彼女何も言わなくても、上からうんこ座りの状態で、自分でち○ぽを真っ直ぐに固定し、
nigi.jpg
ズブズブと自ら腰を沈めてきた。
AVでの定番、自分のお気に入りのプレイのひとつ…最高。彼女が腰を上下にグラインド、
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しかも俺の乳首を舐めながら…
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最高すぎる…完全にマグロの王様状態で快楽に酔いしれていた…
おまけにこんなことも言うのである…つながっているところを見せるように下を見ながら
「ねえ、見える…?入ってるとこ見える…はあ…はあ…」と。
く~っ、なにからなにまで求めていたシチュエーション。最高…

でも、やりながらその理由が分かった。なぜ彼女が俺が気持ちいいことを次から次へと繰り出してくるのかその理由を。
前にメールでエッチしていたときに、俺の理想プレイスタイルを先に予習していたからである。彼女、覚えていてくれていたんである…
なんともうれしい…感じながら、じ~んと感動してしまっていた。
先にメールと電話でエッチしとくのもいいもんだな…このときはじめてその効果に気づいた。

そんな彼女の極上サービスが続く。
腰の上下運動は徐々に速くなり、勢いをましてくる。
パンパンパンパン、まるでケダモノの交尾、めっちゃエロい…

でも…2回戦、しかも残り時間も気になっていたのであせりからか、なかなかいけない…
断念した
「ごめん…」

ここでやめときゃ良かったものの、最後にちょっとかっこ悪いお願いしてしまった。このときは、少し油断してどうかしていた。
「シャワー室で手コキで出したい…」
彼女は拒否せず、シャワー室で笑いながら、手コキしてくれた。
027 - コピー
※くどいようですが、イメージですから。

もちろん乳首を舌と指で刺激してくれながら…気持ちよかった…が、やはり、
「俺…自分のことしか考えてない…」
そんなことが頭に浮かびはじめると、やっぱりいけなかった…
「ごめん…お願いしといて…」

後半は謝ってばかりいたような気がする。
それでも彼女、笑顔で接してくれていた。
彼女「甚らしくて…なんかおかしい…クククッ…」
(惚れてまうやろ~)

手コキしてくれってお願いしといて、発射しない馬鹿にこんなやさしいこと言ってくれるのである。
少しずつ、彼女への見えない壁のようなものが取り払われ、彼女との距離が少しずつ近づいていくのが分かった。

挿入中、俺の電話が鳴って、嫁さんと話していたときも、「シーッ」と、かわいく人差し指を口元にあてるポーズでおどけてくれた。
その姿がなんともいえずかわいらしかった…

帰りの清算で、ジェットシューターに3500円入れようとすると、彼女財布を出してきたので、「いいよ、おごるよ」と言ってボタンを押した。
なんとなく言いたいことはわかるが、たぶん「おごる」は適切ではないなあ…と分かっていたが、まあたいした問題ではないので、そのまま使った。(どうでもいい話でしたね)

ホテルを出て、帰りの車の中で、また旦那の話をした…
彼女と会ったのはエッチだけが目的ではない…彼女を助けるため、彼女の旦那を変えるための対策を練るために、会うことになった。だから、その目的も十分ではないが、少し果たせた…と思ってる。

待ち合わせ場所に着いた。ここで彼女をおろす。
「じゃ」
笑顔で手を振るふたりは、2時間前のふたりではなかった…

そして彼女との物語はここで、終わらないのであった…つづく


THEME | GENRE アダルト |
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COMMENT LIST

【はじめまして。】 by 優香


いつも楽しく拝見させていただいてるブログのリンクページから
飛んでまいりました。
人妻さんとの素敵なひと時、楽しくお過ごしになられたようでよかったですね。

しかし、素直に感想を書かせていただくと
もし私がこの人妻さんなら、きっと次の体の関係は躊躇すると思いました。

ご自分でも書いていらっしゃいますが、後を引きすぎというか
既婚者と密会する際のタブー満載ですよね。
深く長いお付き合いをしたいというあなたの気持ちはわかりますが
お相手ははたしてそこまで望んでいるのでしょうか?
あまりにお二人の温度差があるような気がしました。
過去日記も読ませていただきましたが、コメント欄で
そういうあなた側の問題を、何度も優しく指摘してもらってるにもかかわらず
のらりくらりとしたコメレスと、全く改善する気も感じられない態度は
見ていて気持ちの良いものではないですね。。。

計画を立てるのも結構ですが、立てた時点で
満足してませんか?
男女の間に計画は無意味です。
経験がないのに計画だけは緻密に立てるから
妄想じみた売れない官能小説みたいになるんですよ。
お相手を探すより、女性をもっと観察して勉強したらいかがですか?

【優香 さんへ】 by 甚平


はじめまして
コメントありがとうございます。

全く改善する気がないわけではないんです。

自分が納得しないことには、変えることができないだけです。
優香さんや、皆さんも同じじゃないでしょうか。

不快な思いをされて、なお、私のためにコメントをしていただいたことに感謝します。

ひとつ、ひとつにお答えしたいところですが、さらに気分を悪くさせてしまう可能性もあり、ここではしないほうがいいと思ってます。お許しください。

自分を受け入れてくれた、認めてくれた、賭けてくれた女性だから、このような関係になれたと思っています。

彼女を大切にする気持ちだけは忘れずに、タブーを侵し続けます。

【】 by ユン


人妻サンがどう思っているのかは計りかねますが…

私の勝手な解釈ですが…

一時でも
『こんな私の体を、まだセックスの対象として必要としてくれた男がいた』
と、女としての自信を回復出来たのなら良かったのではないでしょうか?

これからどうなるかは分かりませんが、
どうなっても恨みっこなしで(笑)

ただ私としては…
本当に人妻サンを心身共に助けて救ってあげたいと思っているのでしたら、
逝きまくるようなクンニとか手マンとかはしてあげて欲しかったですね(笑)

人妻サンは優しいからこのセックスで満足したのでしょうが、
女は一度セックスしたら、相手がどのくらい自分を大切に思ってくれているか…
だいたい分かるものですょ(笑)

きっと多分、人妻サンから離れていくような気がします。

【ユンさんへ】 by 甚平


コメントありがとうございます。
クンニと手マンができなかったのは、たしかに後悔してます。

彼女、旦那が頭にちらついて
イケなかったと言ってました。半分ホント、半分やさしい嘘と思ってますが。

気持ちは入っていたと思ってます。テクは分かりませんが。

【】 by ユン


テクとか…
そんな事が言いたかったんじゃないんですよ(笑)

分かってもらえないかなぁ…

それと『断腸の思い』です。

【ユンさんへ】 by 甚平


てっきりテクかと(笑)
ダメですね、俺。

団長に触れてくれたユンさんやさしい

みんな知っててスルーするんですよ

「やれやれ、またか…」と(笑)







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プロフィール

甚平

Author:甚平
「楽しい変態」がしたいだけの
既婚のアラフォー…

北陸(金沢市のとなり)に住んでます。

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